2019年1月28日月曜日

岳飛伝(十四)撃撞の章

辛晃軍を倒す。
岳飛たちは北進を開始。

金国の海陵王。
臨安府に進軍。
しかし、立ちはだかる南宋の程雲。

王清。
南宋の魔手から逃れ日本へ。

吹毛剣。
梁山泊は胡土児に託す。
史進が届ける。
その意味を理解した兀朮。
胡土児を北辺へ赴任させる。

呼延凌。
韓成の子・韓順。
蕭炫材の子・蕭周材。
旅をする若き二人と梁山泊にて歓談す。
新しい時代の予感。

李俊。
溺れる子を助ける。
その命と引き換えにして。
王清の笛が泣く。

程雲。
敵を欺くにはまず味方から。
徹底した埋伏。
中央から呼び出し。
帝の面子で絹を金国へ。
秦檜が焦っている。
病。
*   *   *
ここで李俊がぁ(T^T)
穆弘とつるんでいたころが懐かしくてたまらん。
史進…。