2015年10月16日金曜日

鬼平犯科帳(二)

最後のエピソード「埋蔵金千両」。
地名だけだが、わが故郷・信州上田が登場する。
一巻でも“さなだや”というそば屋が出てくる。
池波正太郎が、いかに真田の地を愛していたかが分かる。

そういえば、埼玉の東北自動車道・羽生SA上りにある“鬼平江戸処”には、その“さなだや”があります。

そういえば、最近“刀屋”行ってないなぁ…。
あそこの“大盛り”は、びっくりしますよ。